たった4個の早福型と、たった8時間の釣行で、約130キロのヤリイカを記録。

2008年デビューした早福型(はいふくがた)を使ったかどうかで、隣船との釣果差が10倍になった実績を持つ脅威のバランスのエギ。

簡単には真似の出来ぬトータルバランスの良さ。


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ヤリイカ,スルメイカ,アオリイカ等、凄まじい釣れ方の早福型。

違いすぎるその性能。日本国内でのシビアな生産だからこそ可能なバランス設定。

おそるべし。早福型(はいふくがた)

2009年5月中旬、北部九州の各卸市場で卸されている各漁師のヤリイカ(ケンサキイカ)の 水揚げ高が、早福型を使った漁師の船がトップ釣果を継続中。となりの船との圧倒的な釣果の差。

今年も、早福型を使うかどうかで、その釣果実績の差10倍以上。 特に春のヤリイカ(ケンサキイカ)はシビアなので、エサ巻きエギのバランスの善し悪しで釣果が 桁違いになることが多々ある。

神津島をはじめとする、各地方での陸っぱりからのヤリイカも大好調。

東京都在中の一般釣人Aさん: 陸っぱりからねらっているが、エギの違いで、ここまでの釣果の差を感じ取れることはほとんどない。 とにかく入れ食い状態。

北九州在中の一般の釣り人Bさん: 乗合船のとなりで釣っている人が爆釣していたのに、私には何も釣れない。なぜ? 聞いてみると、見慣れない真っ白の早福型というエサ巻きエギを使っていることを教えてもらった。 早速、購入して、使ってみると、涙が出るほどよく釣れる。(^^; すごい。こりゃすごい。漁師さんもすごいっていうくらいだから、間違いないんだろう。

平戸市の漁師さん: 夜も昼も、早福型は最高。 あまりにも釣果の差が出るので、もはや他のエサ巻きは使えない。 実は、夜の場合、早福型と一緒に、エサ巻イワシのピンクを使うと、メリハリがきいて、なお良い。 昼の場合は、早福型オンリーの方が良い。 昼と夜の釣り方は違うことを意識しておいた方が良い。まぁ、早福型だからそれが可能なのだけど。

早福型には、一般的エギのような模様もなければ、色もない。 ホワイト一色。つまり、バランスの善し悪しで勝負をしている。 そのバランスの良さ、是非お試しください。

先進的な漁師が、革新的な道具を使う。 2008年9月上旬。 一匹狼の彼は、昼間の約7時間の釣行で ヤリイカを 100kg 以上釣り上げた。 使ったのは、わずか数個の 早福型。 その晩、仲間の漁師が夜のヤリイカを狙った。 彼もたった一人で、 120kg を釣り上げた。 使ったのは、やはりたった4個の早福型。 2008年5月は、例年になく厳しい状況だが、 早福型は100キロ級の釣果を連発中。 これだけ目に見える釣果の差は、 真似の出来ないほどのトータルバランス設計の 良さからくるもの。

早福型(はいふくがた) とは
ヤリイカ釣りのメッカの長崎県平戸市早福町。
早福型(はいふくがた) はこの地で培われた技術と伝統を
カタチにしたエサ巻きタイプのエギであり、
そのポテンシャルの高さは計り知れない。
ヤリイカ, ケンサキイカ, アカイカ, スルメイカ, 
マルイカ, アカイカ,   etc...
昼夜を問わずに、あらゆるイカを魅了するのが
早福型 の魅力である。

バランスが良いので、こんなものも良く釣れます。

30分くらいでこれくらいは釣れます。